2026年5月の中島公園
5月31日 日本庭園の池で19羽の子のオシドリ親子?
信じ難いことだが、中島公園日本庭園で19羽の子を持つオシドリ親子を見た。親は1羽で沢山の子等が親の後について泳いでいた。19羽が写っていたのはこの一枚だけ。他の写真でも15羽から18羽の子等が親について泳いでいたのを撮った。ただし、親は1羽だけ。不思議なことだが、見ていた人は多いし、写真を撮っていた人も多かった。日本庭園の池でこのようなことがあったのは事実であると断言できる。
日本庭園と菖蒲池に挟まれた園路の藤棚。今年は葉が多い感じ。
「香りの広場」中央の日時計そばの花が綺麗に咲いた。
6月中旬の札幌まつりの準備開始。露店に電気を供給するための仮設電柱設置。
5月29日
日本庭園のツツジが散り始めた。
日本庭園に居たオシドリの番。
咲き始めたキショウブ。
国指定重要文化財八窓庵のの庭。
5月25日
ボート乗り場近くで咲く赤いツツジ。
5月24日
日本庭園の花も綺麗に咲いた。
5月21日
ボート乗り場近くの黄色いツツジと赤いツツジ。
「香りの広場」はライラックが多い。こちらは西端(キタラ側)のライラック。
5月20日
日本庭園では池辺のツツジが池に映り込まれ、コイが泳ぐのが見られる。
グリーンの芝生に桜の花びらが落ちてピンクになっていた。
5月12日
「笛を吹く少女」は百花園があった頃とほぼ同じ位置にあり藻岩山を見ている。
地下鉄幌平橋駅前広場では花壇に花を植える作業が行われていた。
5月11日
日本庭園のツツジは淡いピンクがきれいだった。
「香りの広場」のチューリップが咲いた。
5月10日
ヤエザクラ咲く護国神社、ここは社務所前。
5月8日
福山邸跡地は現在マンションに替わっている。そこを流れる鴨々川辺のヤエザクラ。
5月7日
桜咲く天文台坂で元気に遊ぶ子等。
天文台坂下のヤエザクラの合間から池越に見られる国指定重要文化財豊平館。
満開のヤエザクラの合間に見える札幌コンサートホール・キタラ。
護国神社隣接の多賀神社前のヤエザクラが綺麗に咲いた。
5月6日
護国神社隣接の多賀神社のヤエザクラ。ここのヤエザクラが一番綺麗と思う。
多賀神社の鯉のぼり。
綺麗に咲いた多賀神社前のヤエザクラ。
5月5日
藤棚近くのシダレザクラ。対岸は日本庭園。
お天気も好く、菖蒲池にはボートが沢山浮かんでいた。
中島公園に隣接する札幌パークホテルにはヤエザクラが沢山咲いていた。
5月3日
キタラの恒例イベント「Kitara あ・ら・かると」開催。
キタラ広場前を流れる小川は菖蒲池へと流れて行く。
菖蒲池南西岸(キタラ近く)のユキヤナギ。
豊平館前の池に映り込まれた豊平館。右側の大木はシダレウンリュヤナギ。
5月1日
護国神社社務所横は風情あふれる小道になっている。
働く者の祭典メーデー集会。半世紀前は職場の付き合いで毎年参加していた。
メーデー会場の自由広場から文学館への園路、左側はソメイヨシノ並木になっている。右側はエゾヤマザクラだが、一足先に葉桜になって行く。
文学館からパークホテルへの園路、両側がソメイヨシノ並木。今年は花つきが今一。
菖蒲池北西岸、売店の前辺り。右側に藻岩山山頂が微かに見える。
日本庭園のシダレザクラ、毎年少しずつ開花が早くなる。
天文台坂下の広場、池越に国指定重要文化財豊平館が見える。
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