2026年2月の中島公園
2月初旬は中島公園で「ゆきあかりin中島公園」があった。
2月19日 大雪後の中島公園
札幌コンサートホール・キタラ前を流れる鴨々川 分流も雪で埋まりそう。
レナードバーンスタイン像は台座が高いので雪に埋まらない。
上半身だけの「笛を吹く少女」は格好いいと思った。
「鶴の舞」もこの通り。「猫とハーモニカ」と「母とこの像」は雪の下。
菖蒲池南側の河口。手前が橋、河口からの流れは雪の下。その先が菖蒲池。
キタラ北側の広場、吹雪が作る雪の波。
雪の降らない国から来られた外国人は雪が好き。私は子供の頃は東京育ち、たまに雪が降ると雪だるまを作ったり雪合戦をして大騒ぎしたことを思い出した。
大雪でも鴨々川 は滔々と流れるが、川面が凍ることもある。凍るかどうかは気温よりも上流の豊平川から流れ込む人工的水量の調節が大きいと思う。例えば河川工事の時。
2月16日
雪降る中で雪を楽しむ外国人観光客の方々。
札幌護国神社参道への入り口。
2月15日
キタラ前広場で雪だるま作り。
2月13日
地下鉄中島公園駅直結の9条広場は「ゆきあかりin中島公園」のメイン会場だった。
2月12日
キタラ近くを流れる鴨々川 の対岸はマンション。
2月11日
雪だるまと国指定重要文化財豊平館。
2月9日
中島公園内を流れる鴨々川 、札幌コンサートホール近くの中洲2号橋より撮影。
札幌市天文台
今年は外国人観光客と雪だるまが多い。
雪で覆われた豊平館前の池、天文台の後ろに彼方の藻岩山が見える。
雪で覆われた菖蒲池北西岸、ここからも藻岩山が見える。
2月1日
天文台坂下の人たち。豊平館前より凍結した池越に撮る、
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