2021年6月の動物
今月はマガモの親子が一組、しかも子が1羽。オシドリ親子は7羽と12羽だったが、12羽の組は直ぐに何処かに行ったようだ。そしてダイサギを見ていない。ここには自分で見たことを書いている。事実とかけ離れているかも知れない。
6月2日

オオセグロカモメは毎日のように来ている。最近幼鳥を見ていない。6月3日

このオシドリ親子は5月31日に中島公園に来たと聞いている。6月6日

面白い場所にアオサギが来ていた。ここは川底の下に布設された導水管の水が鴨々川に合流する場所。ここから下流は5倍の水が流れることがある。もちろん立入禁止。6月8日

アオサギはアチコチに飛んで行く。ここは菖蒲池の中島。
12羽の子を連れた母オシドリが現れた。私はその後見ていない。6月13日

菖蒲池に小魚がいっぱい。ウグイの一種らしい。
カメラを構える人々。視線の先は親子のオシドリと思う。6月16日

中島公園で一番多く鯉が見えるのはここ、豊平館前の池。6月22日

5月31日に子7羽で現れたオシドリ親子は、2羽行方不明で5羽になってしまった。6月28日
6月29日

オシドリ親子は巣立って1ヶ月、大きくなった。人に例えれば中学生。6月30日

日本庭園のコイ。コイが一番多く見られるのは豊平館前の池、その次がこの池。
菖蒲池で黒いコイが4匹並んで泳いでいた。この池でコイを見る機会は少ない。池が大きいけれど、岸の近くしか見えないせいかも知れない。
posted by nakapa at 00:00|
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